一般診療のご案内

アイメディクリニックでは、コンタクトレンズ処方の他、目の表層性の各疾患の治療も行って
おります。

  • 眼鏡・コンタクトを始める前の視力相談、学校検診の記入
  • コンタクトにまつわる目の乾きの相談
  • コンタクトに関わらず、目の傷などの角膜炎、アレルギー性結膜炎、流行性角結膜炎
  • 現在病ともいえるパソコンやスマホからの眼精疲労
  • オルソケラトロジー(視力回復治療法) 無料体験できます。詳しくはこちら>>

視力低下

現代、パソコン、スマホの普及と近視を進行させる社会へと変化しています。近視の低年齢化の傾向も見られ、最近では小学生からコンタクトを希望する患者様も増加中です。

学校からの視力検査の結果でC判定やD判定はありません か?
C判定になると生活に支障もきたしてきます。D判定ですと黒板の字も見えていないかもしれません。
当院では目の屈折度合いの測定をし、近視の強さなどの話や学校からの検診の案内などへの記入も致します。
状況によりましては、視力回復の治療のご案内などできますのでお気軽にお問い合わせください。

点眼:目の緊張を解く点眼(就眠前)

視力回復 オルソケラトロジーの無料体験はこちら>>>

結膜炎

  • 体質的に起こりやすいアレルギー性結膜炎
  • コンタクトの使用方法が悪くて起こる結膜炎
  • 人にうつる可能性がある細菌性結膜炎、ウイルス性結膜炎

など結膜炎には多くの種類が存在します。 症状、所見に合わせた治療が大切ですので、自己判断せずに 受診して治療を受けるようにしましょう。コンタクトに起因するものであれば、コンタクトの選択を 見直すことによって症状を改善することができます。 症状の度合いによって、提案していきます。

点眼:抗生物質の点眼、抗アレルギーの点眼、ステロイドの点眼

角膜炎

コンタクトを使いすぎたり、いい加減な取扱い(ケアを怠る、付けたまま寝てしまうなど)使用していると一番多く起こる疾患がこの角膜炎です。
角膜炎には軽い症状から重症と様々です。全国的にみると視力障害や失明をしている患者様もいらっしゃいます。

  • 表層性角結膜炎
  • 角膜びらん
  • 角膜潰瘍

まずは、装用時間も少なめにし、コンタクトのケアをしっかり行い、付けたまま寝たりしないことが大事です。万が一、目の痛みが強かったり、充血が強かったりしても自己判断で、薬局の目薬を 使用するのは止めましょう。かえって悪化させてしまいます。

点眼:抗生物質の点眼、目を修復させる点眼

ドライアイ

このドライアイも、先に視力低下で話した現代増えている疾患の一つです。パソコンの前に向き合い、一日中スマホに 夢中になってしまえば、このような症状が出るのも致し方ありません。

パソコンに集中すると瞬きの数は、通常の1/3に減ってしまうと言われていますので、自ら意識して瞬きすることも大切です。

コンタクトでも種類によっては乾きやすいもの、乾きにくいものがあります。その場合は、種類の見直しなど検討すると良いでしょう。またコンタクトの上から点眼できる保湿性の高い目を修復する目薬の処方も行っています。

点眼:目を保湿させる点眼

眼精疲労

こちらも現代社会に増加している疾患と言えるでしょう。長時間のパソコン使用、スマホの使用によって目は近くのものを見ようとしています。この時に目の筋肉は緊張している状態になっているのです。長時間の見つめっぱなしは 止め、時々目を遠くに向け、この緊張を解いてあげましょう。

点眼:ビタミン点眼

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